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暇すぎて高級デリヘル嬢を呼んだ

先日、出張で東京に行くことがありました。
一泊の予定だったので夜は見事に暇になってしまい、生憎のフリーで時間を持て余していました。
さすがにやることがないと風俗を利用したくなってしまうものです。
今回は新宿に宿泊していたので、渋谷の高級デリヘルを利用することにしました。

早速スマホでお店を検索して探してみます。
渋谷が近いのでサクサク見つかります。こうなるとお店の質よりも金額重視になってきます。
どこの店舗も相場の価格なので、できるだけ安そうなところに決定です。

折角なので、上の中くらいの女性で良いだろうと思いながらも、
女性の目隠し表示をしていない店舗でしっかりと望み通りの女性を指名して失敗を防ぎます。

早速、落ち合ったところ、ガッカリを通り越して納得をしてしまいました。
写真と本人では差があるんですよね。写真写りが良いと言ってしまえばそれまでです。
ですが、こういった差異は想定の範囲内です。ですから、少しでも安いところにしているのです。

女性とも「写真と少し違うね」などと談笑してみると、
『あの写真は、結構前に撮ったものなので、今は少し太ったかも知れないですね』と返答。

そうなんです。写真はあくまでも一時のものであって今の姿ではないんです。
自分の場合はそれが頭に入っていたので気にはしませんが、
この差が数ヶ月前なのか数年前なのかはとても重要になってくるので無視はできません。

テレビなどでも芸能人やタレントがいつまでも若いときの宣材写真を使っているように、
中々取り直しを頻繁に行うと言うのは難しいのですよね。
イメクラ店のような模様替えが行われる風俗ジャンルでは、写真切り替え頻度は高いですが、
高級デリヘル店のような写真イメージを統一していると取り直すわけにもいきませんよね。

なにはともあれ女性とプレイを開始します。
性格はおしとやかに見えて大胆との店長コメントがありましたが、
始めてみると、大胆を通り越してなかなかのプレイテクニックを魅せてくれます。

こちらも自分の予想通りの状況です。
写真の話ができたタイミングでおおよその在籍期間や経験度合いを判断していました。
ですので、初めは素人的な人でもプロ級の技術を習得している女性も多いわけです。
なんにしても「さすがは高級デリヘル」と感じさせられてしまう状況かもしれません。

最後に楽しみなのが会話や交渉です。
お金をチラつかせてみて個人的なお誘いをしてみます。

実は、「今日は忙しい?」「何で来たの?」などと雑談がてら聞いています。
その前には、わざわざ店舗の求人情報を見て、送り迎えあり派遣なのかを判断していました。

つまり、単身でデリバリーに来ている女性は切り上げるのも自由度が高い場合が多いのです。
なので、自由出勤という形であればお店のサービス外で女性と楽しみを続けることも可能です。
とはいっても、キャッシュ払いでは女性はお金を渡しに行かなければならないのでダメでしょう。

逆に、店舗所在地の近くのホテルに女性を呼ぶ場合も多いです。
一旦、事務所にお金をお気に行かれても戻ってきてくれる可能性が高くなるからです。
すると、引き続き個人的に女性との交流を楽しみ事ができます。

今回は、女性も日払い勤務ではなかったようなので、退勤した体で残ってくれました。
出張の一時の楽しみとも伝えていたので女性も気軽に受け入れてくれました。
朝までとは行きませんが、高級デリヘルを堪能できたことは言うまでもありません。

[ 2017-07-06 ]

カテゴリ: コラム